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【家を建てると災いが起こる?】新築やリフォームの「年回り」を迷う場合は優先順位を風水や九星気学で決めよう

2017/10/31

「家を建てた途端に夫が転勤になりました」「リフォームをした後、家族の体調が悪くなりました。」「後からよく考えてみたら家を買った年回りが悪かったようです。」
このような話をよく聴きます。タイミングが家を買った、リフォームした、引越しをしたという住まいの変化と重なっていると、ついついその原因を「家」にしてしまいがちです。実際に方位や年の凶がある場合もありますが、それだけが原因とは言い切れません。
これから家に関する新しいステージを迎えたい方が、不安や迷いを持ったままで進むことはストレスが増えることになってしまいます。本来ならワクワクする楽しい時間なのに、こうなってはとても残念なことです。

はっきりした因果関係はないこと、偶然が重なったことに惑わされず、何を今決めるかを考える

まず、すべての新築、リフォームが災いを起こすわけではないので不必要に恐れないでください。それよりも今の不便や修理が必要な箇所の改善を先延ばしにすることの方が家の気を落としてしまします。
例えば早目に二世帯住居を建てたい場合、「いつ」建てたいかを決めましょう。具体的に決まらない場合は「いつまで」かを決めましょう。

施工希望時期の吉凶を把握する

不安なことは予め知っておくことが後々の安心に繋がります。「あの時知っていたら施工しなかったのに」とならないように、九星気学を使って時期の吉凶を知っておくことをおすすめします。もし、凶の時期ならどのくらいの凶意か、緩和できる策を風水から考えることもできますので、絶対ダメというわけではありません。
むしろ、すべてストップをかけてしまうことの方が凶となります。すべての吉が揃うことの方が少ないので、時期や方位や間取りなどのバランスから考える方が良いと弊社は考えています。

知ってしまった凶がどうしても気になる場合は一番早い吉時期から考える

いくら緩和できるからと言っても凶は嫌という場合は、納得のいく吉時期を知って、それまでの段取りを考えましょう。新築の場合は間取りを考える、家具を選択するなどできることはたくさんあります。リフォームでも設備や壁紙、床材の選択に時間を使えます。

時期や方位は追い風として使おう

必要があって行う新築やリフォームの施工は早いにこしたことはありません。鑑定上、凶がとても強い場合、「待つ」ことは対策のひとつになりますが「諦める」ことは対策にはなりません。災いを心配してストップしてしまっては、手に入れられる吉は逃げていきます。

九星気学や風水は進む為の手段としてお使いください。

株式会社エガオールではご要望をお聴きして、吉時期(年回り)、吉方位を鑑定、お伝えしています。メール鑑定なので全国からお申込みいただけます。HPの「日取り・吉方位移動鑑定」でご案内しています。

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