【手相あるある1】手のひらの大きな三角形
2026/10/28
手相は効き手を現在の自分、その反対の手は潜在的なものとして両手のバランスで観ていきます。
同じ手相はふたつとないので、その人が持っているものがそのまま出てきます。
変化もします。現在、過去、未来がわかるので履歴書であり未来地図であり。
手相ブログは実際に撮影させてもらった手相画像の特性をお伝えします。

【手のひらに大きな三角形があります。何か意味がありますか】
手のひらの真ん中は火星平原とばれて道徳や正義を表わすパートです。この部分に大きな三角形が見えたらそれは「開運」のしるし。
事業繁栄の手相です。新しいことに積極的に入っていくタイプです。吉相です。
水星線、生命線、頭脳線でできるトライアングル。バランスのとれた強さであればかなりの強運の持ち主です。
エガオールの運勢コンサルティングでは、四柱推命・手相・タロット・九星気学を用い、お話をじっくりお聴きしながら、今の課題とこれからの選択を整理していきます。
ご自身の強みを知り、経営者として次の一歩を考える機会にお役立てください。
「こんなことも相談できる?」という方は、こちらからお問い合わせください。