【運と気を味方につける起業・独立開業】100%納得のスタートを目指すより80%の満足と20%の運気活用で安心の事業開始を
2017年「全国新設法人動向」(東京商工リサーチ)によると2017年の新規法人数は約13万社という数字が出ています。
2008年では約10万社であったので10年で大きくその数は伸びています。
今や起業や開業は働き方のひとつの選択肢として珍しいことではありません。女性は40歳代以降の起業家が増えてきています。
起業や開業には「準備」が必要ですね。事業プラン作り、資金調達、店舗やオフィスの確保、HP開設、提出書類の準備など多岐に渡ります。
すべてを整えてからスタート さて、いつになる?
起業は人生の中での大イベントなので、しっかり準備して100%整った完璧な状態でスタートできればいいのですが時間がかかります。
スムーズな起ち上げのためにコンサルタント、行政書士、司法書士、社会保険労務士、その他の専門家などの力を借りて期間を短縮できることもあるでしょう。
しかし、積み上げ方式で考えて行動していくと、どんどん準備期間が長くなり、起業後の活動時間が少しずつ短くなっていきます。
そうならないためには、スタート日を予め設定してそこからの逆算で動けるといいですね。
ではいつを設立日にして「登記」「開業届の提出」をする?
だいたいのスケジュールは把握できていると思います。
例えば
「秋の初め頃」「暑くなる前に」もっと具体的だと「6月中」とか「10月末頃」など。
設立の希望期間が絞れれば絞れるほど、準備の段取りが捗ります。
ここで風水・運勢活用の出番です。
生年月日、環境(オフィスや店舗の希望エリア)などからその人にふさわしい日程を、統計学と環境学を使って割り出します。
風水と運勢から日を決めると何が違うのか
人はそれぞれ持っている性格や特性が違います。得意分野も分かれます。
目に見えない力を運や気と言いますが、必ず味方にできるものを誰でも持っています。
この力を発揮できるタイミングを知っておくと、同じ労力を使ったとしても効果に違いが出てきます。
早めに良いタイミングを知っておくとプランや対策が立てやすい
もし、最大の吉時期が希望する期間をずれていたとしても、運気の吉は優先順位をつけることができます。
例えば「希望は3月~5月」の場合、その3か月で吉が高い月、その中でも上旬、中旬、下旬、もし上旬が良ければ何日か。
このように適した日を絞れるので、スケジュールはより具体的になり、行動が加速します。
その他の選択も運と気を使うと効率も吉も上がる
起業、独立開業には、物件、間取り、インテリア、配置、会社名、店名、屋号など選択、決定することがたくさんあります。
その際に吉意のある選定ができると、時間の短縮はもちろん、安心も付加されます。
風水や運勢は活用してこそ。一つの方法としてご検討ください。
*株式会社エガオールでは「起業・独立開業風水」でこれからの事業を応援しています。
ご要望に応じてプランニングいたしますのでお気軽にお問合せください。
*起業・独立開業の運勢活用については【運勢活用】独立開業・起業はいつがいい?失敗しない開運タイミングを見極める3つの運勢活用術 でもご案内しています。