【経営者 事業主の手相】 自分の役割を意識し自信を持って行動する 人差し指の下に中指に伸びる斜めの線(リーダー線)がある場合の対処法
2025/02/13
今回ご紹介するのは経営者や事業主にはぜひとも欲しい「リーダー線」です。
人差し指の下は木星丘と呼ばれる場所で、やる気や希望、行動力を意味する丘です。
この木星丘から中指の付け根に向かって伸びる線が「リーダー線」です。
この線もしっかりと見えるくらいの太さがあるといいですね。1本のくっきりと深い線が理想です。
見えるけれど薄かったり、切れ切れだったりすると、線の持つ吉意は少なくなってしまいます。
多くの人をまとめて目標に向かって進んでいく 人望もあり魅力的なリーダーに
きれいな線なら強いリーダーシップがあるので、人の上に立つことが使命になります。数千人クラスの長として、才能が発揮されます。
他の線とのバランスにもよりますが、事業が成功する確率が高いと言われています。
決して自己否定はしないで「できる」と信じて行動してください。
リーダー線が短い場合は
線はあるけれど、中指の付け根まで届いていない、または届いていても短い場合は、まとめられる人数は少なくなります。
しかし、リーダー気質は十分あり、フットワーク軽く行動できるので自信を持って進んでいってくださいね。
手相は利き手を顕在(現在)的な手 もう一方を潜在(持って生まれた)的な手として鑑定します。
例えば右利きで 右手にはリーダー線はないけれど左手にはある場合は、リーダーになる特性をお持ちですが、まだ才能が発揮されていないことを意味すると考えます。
両手にきれいなリーダー線があれば、正真正銘のリーダーなのでその役割を果たすべくこの世に誕生したとも考えられます。
グローバルに活躍するリーダーとなる運命かもしれません。
リーダー線は、今見えなくても今後出てくることもあります。定期的にチェックしてみてくださいね。
~ご自身の潜在力と可能性を探ってみませんか~
*弊社の運勢鑑定は四柱推命(命術) 手相(相術) タロットカード(卜術)を使います。課題に対して多角的な視点で鑑定し、知りたい内容に沿って結果と改善策をお伝えします。
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